2016年06月17日

速報!「ワイルドスピード8」にBRZ登場!

日本国内ですごい反響を生んだ4月17日に公開されたばかりの映画『FAST & FURIOUS SKY MISSION』




ワイスピ好きなら誰しも期待の続編が、2017年4月14日には全米公開するそうだ!!

ワイスピ夏.jpg


これは2016年5月27日、『ワイルド・スピード』シリーズの主役を務める俳優のヴィン・ディーゼルが、自身の公式Instagramで明らかにした。


この日、ヴィン・ディーゼルの公式Instagramにアップされた画像には『FAST&FURIOUS 8』の文字がありました。さらに、この画像には、「Summer 2017」の文字が。2年後の2017年夏の公開に向けて、準備に入ることが告げられているが2017年1月の情報では春の公開である。


『ワイルド・スピード SKY MISSION』は第7作目だから、8作目の製作を予告している。


ワイスピ8.jpg


現在、ラスベガスで行われている興行主のコンベンション“シネマコン”で、ヴィン・ディーゼルが発表したともされる。


最新作の撮影現場では国産のSUBARU BRZが目撃されている。

BRZ ワイスピ.jpg

いったい春公開なのか、夏公開なのかよくわからないが、続きが見れるならそれで満足だが、ワイルドスピードのプロデュ―サー、ヴィンディーゼルにより8から10までの3部作で物語が終わる事が明言されました。





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2016年06月14日

与沢翼待望の跳ね馬「488 Spider」

FERRARIは9月15日、フランクフルトモーターショー15において、お待ちかねの『488 Spider』を初公開した。


488 spider.jpg

『488 Spider』


同車は、『458スパイダー』の大幅改良車。クーペボディの『458イタリア』は3月、ジュネーブモーターショー15において、『488 GTB』に進化を遂げた。458スパイダーも大幅改良を機に、車名を488スパイダーに変更する。 


画像のボディ・カラーは「Blu Corsa」と名付けられた新色だ。フェラーリのブルーコルサ(青色)もかなり渋いですね〜!


488スパイダーにも、488 GTB同様、今の時代では当たり前のダウンサイズの新エンジンを採用。ミッドシップに搭載されるのは、488GTBと同じ3902cc V型8気筒ガソリンターボエンジン。排気量は458スパイダーの4.5リットルV8自然吸気ユニットと比較して、およそ600ccダウンサイジングした。それでいて、最大出力670ps/8000rpm、最大トルク77.5kgm/3000rpmを引き出す。


従来の4.5 リットル(最大出力570ps、最大トルク55kgm)比で、排気量を縮小しながら、パワーは100ps、トルクは22.5kgmも向上。可変トルクマネージメントシステムにより、シフトアップに合わせて、スムーズかつプログレッシブに増加する強大なトルクを発生する。


488 spider 内装.jpg


トランスミッションは7速。乾燥重量は1420kg。488 スパイダーは、0‐100km/h加速3秒以内、0-200km/h加速は 8.7秒、最高速325km/hの圧倒的パフォーマンス。フェラーリによると、ターボラグを徹底的に排除したことで、ターボエンジンでありながら、切れ味鋭いエンジン応答性能を実現するという。


オープンカーを思わせないくらいめちゃめちゃ速いですね!!


フェラーリのミッド・リアエンジン車として初めて、リトラクタブル式ハードトップを採用した458スパイダーの利点を、488スパイダーも継承。走行中でも、たった14秒で開閉できる。


開閉スピードもハードトップなのにこれまた速いですね!


また、スカリエッティセンターの卓越したアルミニウム加工技術が可能にした軽量かつ高性能なスペースフレームシャシーは、クーペモデルと同等のねじれ剛性および屈折剛性を達成。フェラーリは、「シャシー性能は、458 スパイダーと比べて23%向上した」と説明している。


今回日本での販売価格は\34,500,000也!!!



ちなみにロールスロイスベントレーなどの高級車を持ち、「秒速で億を稼ぐ男」で有名なネオヒルズ族の与沢翼さんもこのモデルを購入予定だそうです!


彼の愛車たちだそうです!





与沢さん自身のブログで「私はオープンにならないフェラーリは買わないと決めているので(クーペとオープン二重に楽しめた方がいいから)、488スパイダーの販売受付が開始されるまで首を長くしてドバイで待つことにします。ということで、決意表明でした。」と語っている。


488 spider rear.jpg


与沢さんといえば株やFXで億単位の金額を稼いでいて、ドバイやシンガポール、マレーシアに不動産投資しているくらい大金持ちでいらっしゃるそうです。


そりゃあ約3500万円もするFERRARI 488 Spiderも余裕で購入できますね。


彼を見習って、実は私もFXトレード始めて見ましたwww


こちらのFXでは開設するだけで、なんと、いきなり2万円のキャッシュバックがあったので、それで投資始めています。



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posted by 335iオーナー at 13:38 | Comment(0) | Ferrari | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

モデルSのエントリーモデル「60kWh」!

テスラモーターズは10日、4ドアセダンの電気自動車「モデル S(Model S)」に、新エントリーモデル「モデル S 60kWh」を設定し、発売したので配信します。


tesla modelS.jpg


テスラといえば自動運転機能や電子制御などで有名になってきましたね。


この自動運転機能はフォワードビュー カメラ、レーダー、そして360度超音波センサーをリアルタイムの交通情報と組み合わせることで、道路状況を選ばずにModel Sの自動運転を可能にします。車線変更は方向指示器の操作1つで行えるようになり、目的地に到着すると、Model Sは駐車スペースを見つけて自動的に駐車するようになります。


安全機能は標準で装備され、一時停止標識、信号、通行人を常時監視すると共に、意図しない車線変更を警告します。 これらの自動運転機能は、ソフトウェアアップデートを通して段階的に有効になります。









新エントリーモデル「モデル S 60kWh」


tesla models .jpg


Model Sは路上で最も安全なクルマとなるようゼロからデザインされた素晴らしい自動車です。テスラのユニークな、すべてが電子制御されたパワートレインによる比類のないパフォーマンスで、Model Sには自動運転機能が装備され、高速道路の運転が、より安全でストレスフリーになります。





モデル S 60kWhは、従来の70kWh仕様に比べて、容量の少ないバッテリーを搭載し、また超急速充電機構「テスラスーパーチャージャー」対応を標準ではなくオプションとすることで車両価格を引き下げたモデル。バッテリー容量が少ないといっても、航続距離は400km以上を確保している。


価格は884万1000円で、70kWh仕様に比べて約69万円安。公開された性能データは、Model Sはわずか3.0秒で100キロまで加速するのに対して、0-100km/h加速が5.8秒、最高速度は210km/hです。


0-100km/hまではR35 GTRを超えるそうだ!!


SL 内装.jpg


なお60kWh仕様を選んだ場合でも、後から航続距離の延長や超急速充電機能の追加も可能だ。テスラオンラインショップなどからバッテリー容量や充電の追加対応を購入し、ソフトウエアのアップデートで追加実装できる。

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posted by 335iオーナー at 21:06 | Comment(0) | TESLA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

630馬力!?「AMG SL 65」はV12

Sクラス カブリオレ、弟分のSLCと共にプレス発表会の場で披露された新型メルセデス・ベンツSLについて配信します。

SL.jpg

Mercedes Benz SL Class


今回のマイナーチェンジ後のNEW SLでは、フェイスリフトを中心に3.0L V6直噴エンジンや9ATの採用!そのフロントマスクは、あなたも見てわかるように、末広がりの形状として安定感とスポーティ感を増しているのが印象的ですね。


SL 内装.jpg


内装では、ドアのベルトラインとダッシュボード上部を一体化させているほか、4つの円形エアアウトレットがスポーティムードを演出しています。






エンジンは全4タイプ


流行りの3.0LのV6直噴ツインターボを新たに「SL 400」に搭載!


高性能の直噴システムはもちろん、カムシャフトアジャスター、メルセデス・ベンツが得意とする「NANOSLIDE」加工をシリンダー壁面に施すことで摩耗損失を低減させるなどにより、367ps/500Nmというアウトプットと、11.6km/Lというカタログ燃費を得ています。


他モデルの「SL 500」には455ps/700Nmの4.7L V8直噴ツインターボ、「AMG SL 63」には585ps/900Nmの5.5L V8直噴ツインターボ、そして「AMG SL 65」には630ps/1000Nmを誇る6.0LのV12気筒ツインターボが搭載されています。


この大排気量のSL65のV12気筒ツインターボはすごい気になりますが値段も化け物級です!!


SL .jpg


価格は順に「メルセデス・ベンツ SL 400」が1265万円、「メルセデス・ベンツ SL 550」が1698万円、「メルセデスAMG SL 63」が2277万円、「メルセデスAMG SL 65」が3383万円です。


トランスミッションは、「SL 400」と「SL 500」に電子制御9速ATの「9 G-TRONIC」を新たに搭載。ダイナミックかつスムーズな変速と、エンジン回転数を抑えることで静粛性と燃費向上に寄与します。


やはり9速ATにすることで燃費大幅向上は期待できます。


また、SLのオープンカーの特徴である「バリオルーフシステム」も刷新され、約40km/h以下なら走行中でもルーフ開閉が可能(ただし、開閉を開始できるのは停止時のみ)。ルーフを開ける際はトランク内のカバーが自動で作動し、いつでもワンアクションで操作ができるようになっています。



SL 横.jpg

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posted by 335iオーナー at 12:01 | Comment(0) | Mercedes-Benz | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日

1997年以前登録車は走行不可!?パリで可決

5月1日から大気汚染問題により毎月第一日曜日のみパリのシャンゼリゼ通りが終日歩行者天国になるということは海外事情に詳しい方は知っていると思うのですが、なんと新たに決まった法律でパリ市内では1997年以前に初登録車は平日走れなく事が決まりましたので配信します。


ランボルギーニ クラシック.jpg


これによりパリで登録された車、約10%が影響を受ける事になります!


パリでは1〜6のカテゴリに車が分類され電気、水素燃料電池車はファーストクラスになり優遇されます。他にも1999年以前に登録されたバイクも平日走行禁止になり、この恐ろしい法律は来月の2016年7月1日から施行されます。


バイクもかよ!!って感じですねwww




2020年にはまた更に環境に厳しい規制が施行される予定です。そのうち古い車や排気量がデカい車には高い税金や走行制限など、どんどん厳しくなっていきBMW i8のような未来カーがどんどん増えるってことが安易に予想出来ますね。


これはパリ市民の車好きも大激怒でしょうね!!


ちなみにもっとも厳しいのが中国で、まず中国では新たにナンバーが取得出来ない。(中国メーカーのハイブリッドカーは優先して取得出来るし助成金も出る)ナンバープレートによって走れる日が決まっていたりと排気ガスが出る車はどんどん排除されています。

ferrari.jpg

ポルシェ クラシック.jpg


流石に日本ではトヨタもあるのでここまで厳しくなる事は無さそうですが、ハイブリッドカー以外はただでさえ高い自動車税がもっと高くなりそうですね。


これからフェラーリやランボルギーニのようなクラシックカーは世界で滅びていくのでしょうか。。

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posted by 335iオーナー at 17:00 | Comment(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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