2015年04月15日

BMWの販売台数がすごい!過去最高を記録!


なんとBMWの販売台数が過去最高を記録したようです!


独自動車大手のBMWは14日、主力のBMWブランドの3月の販売台数が5.1%増加し、過去最高の19万5593台を記録したと発表した。コンパクトカー「2シリーズ」やクーペ「4シリーズ」の需要が好調だった。


40周年を迎えたBMWブランドの第1・四半期の販売台数は5.4%増加の45万1576台。欧州、北米、中国での販売が引き続き伸びたという。高級車で競合する独アウディの3月の販売台数は17万7950台、独メルセデス・ベンツは18万3467台で、BMWに及ばなかった。


BMW米国でリコール発生でピンチ!?
http://monkeysystems.seesaa.net/article/417285106.html

2014年の輸入車ランキングを見るとBMWは3位でしたが、そこからの巻き上げがBMW凄いですね!勢いが独走状態ではないですか。。



確かに日本でもよくBMWが走っているところを見かけますね〜



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posted by 335iオーナー at 09:00 | Comment(0) | BMW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

BMWが米国でリコール発生!2〜4シリーズ


私の愛車であるBMWなんですが、アメリカでリコールが発生した模様である。そこで今回はそれについて調べたので配信しますね。


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ドイツの高級車、BMWの主力車種の『2シリーズ』、『3シリーズ』、『4シリーズ』。


これらのモデルが米国市場において、リコール(回収・無償修理)を実施する。これは、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が明らかにしたもの。


BMWの米国法人、BMWオブノースアメリカから、3車種 に関するリコールの届け出を受けた、と公表している。今回のリコールは、燃料供給系統の不具合が原因。


NHTSAによると、燃料ポンプ内のニッケル製プレートに誤った部品が使用された可能性があり、燃料ポンプが停止。走行中に突然、エンジンが止まれば、事故のリスクが増すという。リコールの対象となるのは、米国で販売された2014-2015年モデル。


3車種合計で1万8054台が、リコールに該当する。


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BMWオブノースアメリカは、対象車両を保有する顧客に連絡。販売店で燃料ポンプを交換するリコール作業を行うとしている。




日本ではまだリコールにはならないのだろうか?

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posted by 335iオーナー at 14:27 | Comment(0) | BMW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月12日

86がパワーUP!トヨタの高性能スポーツカー

今日はトヨタのスポーツカーであり、絶大な支持を得ているハチロクが改良されたということでこれから配信していきますね。この86ですが、「頭文字D」という漫画で主人公が乗っていてとても有名ですよね。


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トヨタ自動車は『86』を一部改良し、4月8日より販売を開始した。


今回の改良では、リアのアッパーバックパネル、フロントリンフォースの板厚アップによりボディ剛性を向上。ハンドリングと乗心地の質感を引き上げた。ボディ剛性の向上に合わせて、電動パワーステアリングの特性も変更。アシストの効き始めを滑らかにすることで、スッキリと軽快なフィーリングを演出する。


インテリアでは「GT Limited」に新色「タンカラーミックス」を追加。


ステアリングと、ドアトリムのショルダー部とアームレスト部をタンカラー+シルバーステッチとし、シートも本革タンカラーとアルカンターラを組み合わせ質感を向上している。


「GT」、「GT Limited」には、インテリアのシルバー塗装を高輝度化、8スピーカー化、クルーズコントロールを新設定することで商品力を高めている。


カラーも「ギャラクシーブルー」と「ライトニングレッド」をそれぞれ「アズライトブルー」と「ピュアレッド」へと変更が加えられた。


ライバルでもあるスバル BRZはこちら
http://monkeysystems.seesaa.net/article/416725937.html





昔の86とは違い、とても現代的なスポーツカーになってますね。


さすがトヨタ、内装も豪華仕様です。

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posted by 335iオーナー at 13:00 | Comment(0) | TOYOTA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月10日

セダン対決!日産マキシマvsBMW 335i

BMW335iに対抗して作られた車があると聞き調べたところなんと、それは日産自動車が4月2日、NYモーターショー15で初公開した新型『マキシマ』でした。


「4ドアスポーツカー」を標榜する同車が意識するのは、BMW『3シリーズ』だそうだ。


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マキシマは、日産の米国市場における最上級セダン。ニューヨークモーターショー15で発表された新型は、8世代目。新型も引き続き、4ドアスポーツカーをテーマに開発。先代に対して、さらにシャシーを強化。


北米日産によると、大型セダンの分野では、異例のスポーツカーのような加速とハンドリングを備えているという。エンジンは、VQ型3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジン。部品の60%以上を刷新し、最大出力は300hpを引き出す。それでいて、高速走行時の燃費は、先代比で15%向上させた。


新型マキシマが意識するのは、BMW3シリーズの「335i」グレード。


3.0リットル直列6気筒ガソリンターボは、米国仕様の場合、最大出力300hpと、新型マキシマと肩を並べる。一方、新型マキシマは、先代比で37kgの軽量化を果たした。


北米日産は、「パワーウェイトレシオはBMW335iより上」と、新型マキシマの優位性をアピールしている。


な、なんだと!?


BMW 335iがマキシマに負けているなんて信じ難いので誰かどちらが速いか比べてください!w





BMW 335i vs 日産 マキシマ


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いつか対決が実現するでしょうね。結果が楽しみだな。

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posted by 335iオーナー at 20:29 | Comment(0) | NISSAN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランエボ史上最速のファイナルエディション登場

今までいろんなランエボが出てきましたが、とうとう最後という発表になりました。


三菱は4月10日から、ランサーエボリューションXの特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の先行予約を開始する(発売は2015年8月頃を予定)。


日本における販売台数は限定1000台で、車両本体価格は429万8400円。


本モデルをもってランサーエボリューションXは生産終了となり、ランサーエボリューション・シリーズもいよいよ完結する。


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5速MTのみ。ナトリウム封入バルブを新採用。「4B11型」2.0L 4気筒DOHC MIVECターボエンジンは新たにナトリウム封入エキゾーストバルブを採用。


最高出力を向上させ(4/10時点では数値は未公表)、中高速域で伸びのある出力特性を実現した。


ハイテク車両運動統合制御システムのS-AWCへの変更はないが、従来はメーカーOP設定だったハイパフォーマンスパッケージ(ビルシュタイン社製前後単筒式ショックアブソーバー、アイバッハ社製コイルスプリング、ブレンボ社製2ピースタイプフロント大径ベンチレーテッドディスクブレーキ、ハイパフォーマンスタイヤ)が標準装備される。


ツインクラッチ式トランスミッション「TC-SST」は昨年生産終了しているため、ファイナルエディションは5速MT車のみが設定される。




これならランエボ販売数1000台ぐらいならすぐに売り切れそうですね!

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posted by 335iオーナー at 11:25 | Comment(0) | MITSUBISHI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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